ネットショップ向け、無在庫販売ができる仕入れサイト10選!

在庫リスクを比較的最小に抑えて、ネットショップでの仕入れ販売ができる仕入れサイトをご紹介
在庫リスクを比較的最小に抑えて、ネットショップでの仕入れ販売ができる仕入れサイトをご紹介していきます。また、仕入れサイトで成功するために、無在庫販売のメリット、デメリット、注意点、作り方について検討します。ECモール運営者やバイヤー必見の情報ですので、ぜひお役立てください。
登録・月額無料 インテリアに興味がある方はIKEMARTがおすすめ 仕入れサイトの一覧表を公開!

目次

IKEMART(イケマート)

IKEMART
「IKEMART」は、インテリア商品専門の卸・仕入れサイト。
初期費用・月額利用料は無料ではじめることができ、ご登録後2営業日以降から販売がスタートできます。
倉庫にまとめてお届けする倉庫入れだけでなく、購入者への直接出荷にも対応しているので、倉庫管理や発送の手間がかからない点がメリットです。
公式サイト:IKEMART(イケマート)

NETSEA(ネッシー)

NETSEA(ネッシー)
「NETSEA」は、日本最大級の、会員制の卸・仕入れの専門サイトです。
会員登録は無料で、会員になると、卸価格を見て直接サプライヤーから仕入れができます。
メーカー、問屋、卸業者などのさまざまなサプライヤーが登録しており、少ない点数から仕入れ対応をしてくれる場合もあります。
販売や出荷に関する一律のルールはないため、サプライヤーによって対応が異なります。
商品在庫の有無だけでなく、自社に合った対応をしてくれるサプライヤーを見つけることがポイントです。

公式サイト:NETSEA(ネッシー)

TopSeller(トップセラー)

TopSeller(トップセラー)
「TopSeller」は、直送対応してくれるネットショップ専門の商品仕入れサイトです。
約30万点もの商品が出品されており、1000店以上のネットショップが仕入れに利用しています。
TopSellerでは、仕入れたい商品の数によって、利用料金プランが分かれます。無料プランの場合は5商品まで仕入れ可能ですが、それ以上の場合は月額利用料金が発生します。

購入者への直接出荷にも対応しているので、倉庫管理や発送の手間がかからない点がメリットといえるでしょう。

公式サイト:TopSeller(トップセラー)

卸の達人

卸の達人
「卸の達人」は、ダイエット・美容・健康商品にも対応している仕入れサイトです。
登録費や月会費は無料で、購入者への直送にも対応しています。送料は一律770円(税込)かかりますが、 購入額32400円(税込)以上となれば無料になります。
ネットショップの中でもニーズが高いダイエット・美容・健康関連の商品だけでなく、雑貨の仕入れも可能です。

公式サイト:卸の達人

Amazon.com

Amazon.com
アメリカのAmazon、Amazon.comは、国際発送にも対応しているので日本からの購入も可能です。
日本では手に入らない商品を並行輸入商品として仕入れることができます。
輸入規制により、商品ジャンルによっては日本への輸入ができないことや、国際送料が高いことがデメリットです。
アメリカに発送パートナーがいれば、Amazonのまずは現地パートナー宛に商品を届け、そこから安い発送方法で日本へ転送してもらうのもひとつの方法です。

公式サイト:Amazon.com

商材王

商材王
「商材王」は、日本最大級の家具・インテリア総合卸サイトです。
購入者への直送にも対応しているので、在庫保管のリスクもありません。
商品ラインナップは、自社開発のオリジナル商品が90%なので、他家具・インテリアメーカーとの差別化も図ることができます。
商品画像やCSVなど、ネットショップでの商品登録に必要なツールが揃っているので、手間をかけずに商品の販売が開始できることも特徴です。

公式サイト:商材王

シイレル

シイレル
「シイレル」は、食品に特化した卸サイトです。
産地直送のドロップシッピングにも対応しているので、賞味期限の心配をすることなく、食品系のネットショップを開設できます。
一般的な食品だけでなく、スイーツや飲料、ご当地グルメや業務用食品など、幅広いジャンルの食品を取り扱っていることが特徴です。登録費や月会費は無料で、都度払いではなく月末締め払いです。
まだまだ成長の伸び代があるといわれているECの食品市場で、仕入れのリスクを気にせずに取扱い商品を増やすことができます。

公式サイト:シイレル

デジタルドラゴン

デジタルドラゴン
「デジタルドラゴン」は、中古パソコンを激安で購入できる通販サイトです。
ノートパソコンなら2万円台からと、普通では考えられないような破格での仕入れが可能です。
激安の理由は、ジャンク品のパソコンを修理して販売しているから。そのため、クレームを防ぐレベルでの専門知識がないと、一般の人への販売は難しいかもしれません。
パソコンに関するかなり詳しい知識をもった人であれば、有力な仕入れ先となるでしょう。

公式サイト:パソコン工房

SUPER DELIVERY(スーパーデリバリー)

SUPER DELIVERY(スーパーデリバリー)
「SUPER DELIVERY」は、卸専門の総合サイトです。
取り扱いジャンルは幅広く、ファッション、家具、電化製品や食品など、一通り揃っています。取り扱いジャンルの広さは先述のNETSEAも同様ですが、SUPER DELIVERYは海外発送にも対応していることが特徴です。
こちらも一律のルールはないため、サプライヤーによっては直送対応をしていなかったり、在庫状況が問い合わせるまでわからない場合もあります。
越境ECで海外への展開を考えている場合は、SUPER DELIVERYが強い味方になるかもしれません。

公式サイト:SUPER DELIVERY(スーパーデリバリー)

オリジナルプリント.jp

オリジナルプリント.jp
「オリジナルプリント.jp」は、オリジナル商品が簡単に作れるプリントサービスです。
プリントできる商品のジャンルも幅広く、アパレル、スニーカー、マグカップ、バッグ、文房具やスマホケースなど多岐に渡ります。
発送先を購入したお客様に設定し、受注を受けてからオリジナルプリント.jpへ発注するようにすれば、無在庫販売をすることができます。プリント加工には数日かかるため、注文を受ける際には納期などをしっかりと明記しておく必要があります。

公式サイト:オリジナルプリント.jp

無在庫販売のメリット

無在庫販売の大きなメリットを、資金リスクの低減と、インベントリリスクの軽減について掘り下げます。

資金リスクの低減

初期投資やリスクを抑えられるのが、無在庫販売の大きなメリットです。具体的には、商品を自分でストックする必要がないため、資金を大量に商品に振り分けるリスクが低減します。これは初心者や小規模な事業者にとっても大きな利点となります。

インベントリリスクの軽減

なお購入する商品が思ったほど売れなかったとしても、在庫を抱えるリスクはありません。これは商品が旬を過ぎたり、技術進化により陳腐化するリスクを軽減します。

無在庫販売のデメリット

一方で、無在庫販売にはいくつかのデメリットがあります。

商品の品質管理が難しい

代表的な問題点として、商品の品質管理が難しいという点が挙げられます。自分自身で在庫を持たずに販売しているため、商品の品質を直接確認することが難しくなります。これにより、品質の低い商品が配送される、といったトラブルが発生する可能性があります。

配送遅延・トラブルへの対応

また、商品の発送をサプライヤーに任せているため、直接配送を管理することが難しく、配送トラブルや遅延が発生した場合の対応が困難になります。

無在庫販売を始めるための注意点

無在庫販売を開設する際には、以下の注意点を抑えておきましょう。

信頼性のあるサプライヤーの選定

どこから商品を仕入れるか、どのサプライヤーを選ぶかは非常に重要です。信頼性のあるサプライヤーを選び出すことで、商品の品質や配送遅延などのリスクを抑えられます。

商品の品質・納期についてのしっかりとした確認

取引に際しては、商品の品質や納期についての詳細な確認が必要です。サプライヤーとのコミュニケーションを重ね、品質管理や納期管理をしっかりと行うことが重要です。

無在庫販売の始め方

無在庫販売の始め方の基本は、便利な仕入れサイトを活用することです。

仕入れサイトの利用

初めてでも簡単に始められるのが、仕入れサイトの利用です。ここでは、商品を選んで取り扱いを申請すれば、購入ボタンを自分のショップに設置できます。その後、注文が入ればサイト側が発送を行ってくれます。

ドロップシッピングサイトの利用

ドロップシッピングサイトは、商品を仕入れて販売する際の業者を探すのに役立ちます。ここで適切な業者を見つけることも、無在庫販売運営の大きなポイントとなります。

インターネットで商品を仕入れできるサイトを見つけよう!

いかがでしたでしょうか?
今回は、インターネットで商品を仕入れることができる仕入れサイト10選をご紹介しました。
自社で販売したいカテゴリーを明確にし、気になる商品を見つけたら積極的に卸問屋やメーカー・製造元などに問い合わせてみてください。
無在庫販売をはじめるには

無在庫販売ってなに?有在庫販売との違い

無在庫販売ってなに?有在庫販売との違い
ネットショップには、大きく分けて「有在庫販売」と「無在庫販売」の2種類があります。
有在庫販売とは、文字通り、あらかじめ在庫をもった状態で販売するビジネスモデルです。物販において一般的な販売方法となっています。
対して無在庫販売とは、在庫を持たない状態で出品し、お客様からの注文が入ってから実際の仕入れをするビジネスモデルです。 無在庫販売は、自社に在庫を持つ必要がないので、仕入れ費用だけでなく倉庫スペースや管理費の心配がありません。また、注文が入るまで大きな費用はかからないので、それほど資金力のないネットショップでも多くの商品を出品することができます。

無在庫販売の特徴

商品のお届け方法によって、無在庫販売は大きく3種類あります。

1.自社出荷

注文が入ってから商品を自社へ仕入れ、自社からお客様への出荷を行う方法。
出荷の手間はかかりますが、自社で検品ができたり、出荷の際にメッセージを同梱できたりとお客様との信頼関係が築きやすいと言われています。

2.ドロップシッピング

注文が入ったら、仕入れ先のメーカーや問屋からお客様へ商品を直送してもらう方法。
自社を経由しないので、出荷や検品などの手間は省けますが、不良品や配送遅延などのクレームが起きる場合もあります。

3.受注生産

注文が入ってから、商品の生産を開始する方法。
製作や納品までに時間がかかりますが、オリジナル商品ができたり、他社との差別化が測りやすい方法です。

有在庫販売の特徴

有在庫販売では、何が売れそうか予想を立てて、事前に商品の仕入れを行います。

販売の手順は、商品の仕入れ → お客様からの注文が入る → 商品の発送、となります。

仕入れにまとまった資金が必要ですが、自社に在庫があるので、注文が入ったらすぐに出荷を行うことができます。自社のイメージにあった商品ラインナップを揃えられる、在庫管理がしやすい、お客様とのコミュニケーションが取りやすいことなどが特徴です。

無在庫販売と有在庫販売、どちらを選ぶか

無在庫販売と有在庫販売、どちらを選ぶか
仕入れや発送のタイミングが異なる無在庫販売と有在庫販売ですが、結局どちらが良いのでしょうか?
有在庫販売は、一般的な物販ビジネスモデルなのでイメージしやすいかと思いますが、無在庫販売についてはまだよく知らない人も多いかと思います。

ここでは、無在庫販売と有在庫販売のメリットとデメリットを解説していきます。自分のネットショップにあった販売方法を検討してみてはいかがでしょう。

無在庫販売のメリットとデメリット

無在庫販売のメリットは、仕入れのリスクがないことです。
通常、仕入れや保管には費用がかかりますが、無在庫販売を利用すれば、資金力の少ないショップでも数多くの商品を出品することができます。

デメリットは、無在庫販売に対応しているメーカーや問屋が限られるので、商品ラインナップが他社とにかよってしまい、ネットショップのブランディングがしにくい点です。
また、中間手数料が高い、検品がメーカー任せになる、異なる仕入れ先の在庫状況を常に把握する手間がかかるなどの点も注意が必要です。

有在庫販売のメリットとデメリット

有在庫販売のメリットは、ネットショップの個性を打ち出しやすいことでしょう。他のショップにはない商品を揃えたり、迅速な発送や、注文に付随するサービスなども打ち出しやすい点があげられます。
また、大量に仕入れる場合は無在庫販売よりも安く仕入れられます。

デメリットは、仕入れに資金とリスクが伴うことです。売れると思って仕入れた商品が売れ残ってしまったり、保管中に生じた不良品は自社で引き取りになったりする場合があります。

無在庫販売をするときの商品の仕入れ方法

無在庫販売、商品の仕入れ方法
無在庫販売の仕入れ方法には、大きく分けて2つの選択肢があります。「ドロップシッピングサイトからの仕入れ」と「オリジナル商品の製作」です。

ドロップシッピングサイトでは、ドロップシッピングに対応しているメーカーや問屋を見つけることができます。通常の卸売りである程度まとまった数量が必要な場合がありますが、少量の都度注文に対応している業者もあります。 オリジナル商品の製作では、製作業者に直接依頼をして、既存の商品にはないオリジナリティのある商品を仕入れることができます。

仕入れ先選び、リスクを避けるための2つのポイント

仕入れ先を選ぶ時には、できるだけ販売者のリスクが低くなるようなメーカーや問屋を選ぶことがポイントです。

在庫が安定している

せっかく注文を受けても、仕入れ先に商品在庫がなければネットショップの収益につながりません。
また、出品している商品の在庫状況をいつも把握しているのは、手間のかかること。安定的に在庫を確保している仕入れ先を選べば、ネットショップ側の商品管理の手間を最小限に抑えることができます。

発送が迅速

無在庫販売では注文後に仕入れを行うので、お客様が商品を受け取るまでに時間がかかります。
オンラインショッピングは顔の見えない取引なので、商品がなかなか届かないとお客様は不安を感じてしまいます。発送が迅速な仕入れ先を選べば、お客様の待ち時間を短縮できます。

無在庫販売が成功するための運用のコツとは?

成功するための運用のコツとは?
無在庫販売がうまくいくためのコツは、商品をひたすら販売し、コツコツと収益を積み重ねていくことです。
収益の積み重ね方としては、仕入れ値を安く抑える、業務フローの効率化、他店との差別化など色々な方法があります。

どうすれば、無在庫販売がうまくいくのか?ここではそれらのコツを紹介していきます。

物販ビジネスの基本、できるだけ仕入れ値を安く

無在庫販売かどうかに関わらず、物販ビジネスでは仕入れ値を安く抑えることで、利益率が上がります。 複数の仕入れ先を比較検討したり、リピート購入などの割引を活用したりと、仕入れ値が安くなる仕入れ先や方法をリサーチしましょう。

ひたすら商品を売り、経験を重ねる

お客様への商品お届けに時間のかかる無在庫販売では、少しでも無駄な時間をかけないよう、業務フローの効率化が欠かせません。
効率をあげるためには、実際に商品を売って経験を重ねることです。経験を積むことで、どのような販売フローが一番効率的なのか、だんだんとわかるようになります。

ライバルと違う商品で差をつける

無在庫販売は、対応しているメーカーや問屋が限られているので、他のショップと商品が似通ってしまうことがあります。 他との差をつけるには、需要はあるけれどもライバルの少ない商品を見つけることが大切です。他とは違う商品ラインナップにすることで、値下げ競争を避けられます。

無在庫販売について、知っておきたい注意点

無在庫販売について、知っておきたい注意点
無在庫販売を運用する際には、守らなければいけないルールや注意点があります。
どんなルールや注意点があるのか、事前にしっかりと把握をして、スムーズなショップ運用を心がけましょう。

強化されつつある無在庫販売の規制と仕組み

無在庫販売では、注文を受けた後に仕入れができなかったり、発送の遅れが発生するとお客様に迷惑がかかってしまいます。 そのため、出店しているプラットフォームの中には、無在庫販売による出品を禁止していたり、厳しい規制がある場合があります。

無在庫販売で注文を受けた後に、取引のキャンセルが続いたりすると、アカウントに利用制限がかかったり、最悪の場合はアカウント停止となる場合があります。 どんなルールや規制があるのか、無在庫販売を始める前に自分が出店しているオンラインモールをよく確認するようにしましょう。

EC販売は個人情報の取り扱いには細心の注意を

無在庫販売に限ったことではありませんが、個人情報の取り扱いには細心の注意を払う必要があります。 個人情報保護法などの法律を守ることはもちろん、個人情報を何らかの理由で第三者に開示する必要がある場合は、必ずお客様に同意を得るようにしましょう。 また、注文情報などを管理する際も、セキュリティ対策を万全にしておきましょう。

EC販売でトラブル発生時には迅速・丁寧・誠実に対応

予定通りに仕入れや発送が進めば問題ないのですが、時には予想外のトラブルが起きることがあります。
配送トラブルや、不良品、あると思っていた仕入れ先の在庫がなかったなど……このような問題が起きた場合は、迅速に誠実な対応をすることで、お客様からの印象が大きく変わります。
ネットショップはお互いの顔の見えない取引です。お客様からの信用を失わないように、問題が起きた時は特に、迅速、丁寧、誠実に対応するようにしましょう。

在庫リスク管理さえすれば、すぐに始められる無在庫販売

リスク管理さえすれば、すぐに始められる無在庫販売
無在庫販売は、仕入れに大きな初期投資をせずに始められる販売方法です。
有在庫販売とは違った運用のコツやリスクがありますが、それらを事前にしっかりと理解すれば、初心者でも取り組みやすい販売方法です。

商品数が少なくて困っている開業間もないネットショップなどは、限られた予算でもより多くの商品が出品できる無在庫販売は強い味方になるでしょう。
しっかりとリスク管理をしながら、ショップ運営を始めてみましょう。
登録・月額無料 無在庫販売に興味がある方はIKEMARTがおすすめ!
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編集者 A

IKEHIKO CLIP メディアチーム

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